カナディアン・ソーラーが日本市場に登場してから、今ではもう日本のメーカーのようにすっかり太陽光発電の分野に溶け込んでいます。
最初はカナダなどの太陽光発電システムではたいしたことはないと考える人もいたでしょうが、カナディアン・ソーラーは実は世界30ヶ国以上で実績がある世界最大級の太陽光発電メーカーです。
つまり、カナディアン・ソーラーは押しも押されもしないグローバル企業ですから、その製品が悪いはずがないのです。
昔、日本では舶来崇拝の傾向がありましたから、これが昔だったらカナディアン・ソーラーは良いと頭から信じたでしょう。
しかし、今ではそのようなことはありません。
ところが、カナディアン・ソーラーは実際に極めて優れた太陽光発電システムであることが、日本での設置例が増えるにしたがって実証されています。
太陽の周りを自転しながら公転している地球上に降り注ぐ太陽光はカナダでも日本でもスペインでも大体同じなのですから、カナダから日本に来たカナディアン・ソーラーの太陽光発電システムは日本にもぴったりなのです。
私は、太陽光発電を導入する際に比較的早くから日本市場に参入していたカナディアン・ソーラーを安い価格で設置したのですが、それ以来システムは順調に発電をし続けています。
そして、多分カナディアン・ソーラーは最初は輸入ということで、信頼性に問題があったかも知れませんが、私が依頼した和上住電はカナディアン・ソーラーに信頼を置いていたのだと思います。
私の家の太陽光発電は3.25キロワットですが、これでもある程度の売電収入がありますから、和上住電の先見の明のお蔭ではないかと思っています。
また、価格の面でも和上住電ではかなり安かったので初期投資の償却も順調に進んでいます。
これはカナディアン・ソーラーが太陽光発電の専門メーカーで、太陽光発電の全てを知り尽くしていて、パワーコンデショナーには日本の高性能の三菱製を使っているからだと思います。
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